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Yokogawa MX

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製品の概要

Yokogawa MX ドライバーは、KEPServerEX と連動し、TCP/IP を使用して OPC クライアントと Yokogawa MX100 データ取得デバイスの間のデータ交換を行います。KEPServerEX は、クライアントの需要に応じてデータ取得を自動的に最適化し、広範なエラー処理機能によってデータの整合性を確保します。

リソース

パフォーマンス

  • シャットダウン時に MX を停止する機能により、ドライバーのシャットダウン時にデバイスがデータ測定を停止
  • 自動タグ データベース生成をサポート
  • 日時書式設定オプションを装備

プロトコル

  • Yokogawa Data Acquisition Protocols (CX, DX, DXP, MW, MP, HR, Darwin)

サポート対象デバイス

  • MX100

ご利用いただける言語

  • 英語

アプリケーション サポート

  • DDE Format CF_Text and AdvancedDDE
  • NIO Interface for iFIX
  • OPC .NET Service (OPC .NET) Version 1.00
  • OPC Alarms and Events (OPC AE) Version 1.10
  • OPC Data Access (OPC DA) Versions 1.0a, 2.0, 2.05a, and 3.0
  • OPC Unified Architecture (OPC UA) Clients
  • SuiteLink and FastDDE for Wonderware

リリース ノート

5.10.205

2012/11/13

Resolved an issue where an array buffer was being overrun when a client application requested all data from a device configured with six modules and sixty channels.

5.8.109.0

2012/02/21

  • Added support for MX style 3 Firmware.
  • Added tag address "Unit.Firmware" to display the Firmware version information as a string of four hex octets.
  • Reports unit style and module count information to Event Log.
  • Corrected an issue where error 'FFFF' was erroneously reported on tags when a DNR was reported.

5.4.131.0

2010/10/28

  • Removed tag duplication during automatic tag generation.

ドライバーとは?

KEPServerEX は、単なる OPC サーバーを超えた、産業オートメーションと IoT のための接続プラットフォームです。KEPServerEX をダウンロードし、150 を超えるデバイス ドライバー、クライアント ドライバー、アドバンスト プラグインを含む Kepware のライブラリから、御社の産業用制御システムに固有の通信要件を満たすものを選択するだけです。

ドライバーとは、KEPServerEX が特定のデバイス、システム、その他のデータ ソースの接続要件を満たすことができるようにするソフトウェア コンポーネントです。ドライバーは、KEPServerEX のデータ ソースへの独自規格の通信をすべて処理します。クライアント インタフェースは、デバイスを監視または制御するアプリケーションへの OPC、独自規格、オープン規格のサポート対象接続すべてを処理します。

ドライバーのライセンスは、個別に、またはスイートで取得することができます。追加のドライバーのライセンスについては、接続のニーズの拡大に応じて適宜取得することができます。

ご購入に関する情報

Yokogawa MX

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