リリース ノート



フィルタ条件: KEPServerEX 6.4.321.0
20 結果 (ページ 1 / 1)

製品
詳細

KEPServerEX

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

Application Report Utility (ARU)

  • Improved the accuracy of running processes.

Localization

  • The MQTT Client driver has been localized for Japanese, German, and Chinese cultures (simplified Chinese).

OPC UA Server Interface

  • Resolved an issue where the server could send packets that exceeded the ReceiveBufferSize negotiated with the client in the OPC UA TCP Hello message.
  • Fixed an issue where the server failed to provide a product URI when registering with a Local Discovery Server.

Server Runtime

  • The device-level system tag _Simulated has been changed from Read-Only to Read/Write to facilitate control of polling.

ThingWorx Native Interface

  • Added support for "Store and Forward" to the ThingWorx platform. The server can be configured to store updated property data to disk when disconnected from the ThingWorx platform and then send that data gracefully when the connection is re-established.

ABB Totalflow

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • EFM の最大メーター数を 128 に増やしました。
  • 統計 Advanced Tags (_PercentValid および _PercentReturn) が有効な結果を表示しない問題を修正しました。
  • ファイル名にピリオド / ドット (.) 文字が含まれる場合に、Trend File Tags が正しく処理されるようになりました。

Allen-Bradley ControlLogix Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • 「配列要素の上限」の古いデフォルト値の読み込みで発生する問題を解決しました。
  • 名前に "hidden" がある構造を含むプロジェクトからの自動タグ生成に関する問題を修正しました。

CODESYS Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • すべての機能を備えたタグ ブラウザを利用できるようになりました。これによりユーザーは、手作業で作成しなくても、サーバー プロジェクトにタグを追加できるようになりました。このブラウザは、「構成」インタフェースと「構成 API サービス」で利用できます。

DataLogger

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • 機能強化により、テーブル検証エラーを回復可能として処理し、テーブル検証が成功するまで繰り返し試行できるようになりました。

EFM Exporter

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • c_prime 属性の値がない場合に、flowing_condition_factor を c_prime column にエクスポートするように PGAS エクスポータを変更しました。

Enron Modbus

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • "キャッシュをクリア" ロジックを改良し、適用されたときにすべてのエントリを取得できるようにしました。
  • このドライバーで Fisher ROC デバイスを使用しているお客様向けに、ゼロベースのアーカイブのサポートを追加しました。
  • アーカイブの開始時と終了時の EFM レコードを取得できない場合がある問題を修正しました。

Fisher ROC Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • Point Type 7 および Point Type 10 の自動タグ生成により Logical Point 0 のタグが生成されてしまう問題を修正しました。
  • 再送されたパケットが再処理されないように、データ長、開始ログ ポインタ、履歴ポイント番号の検証を追加しました。
  • K Factor 値が Nominal K Factor ではなく Cutoff としてエクスポートされる問題を修正しました。
  • Point Type 177 のアドレス テーブルのパラメータ #0(Device Tag) のパラメータ サイズを 10 バイトから 40 バイトに更新しました。

Fisher ROC Plus Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • Point Type 177 のアドレス テーブルのパラメータ #0(Device Tag) のパラメータ サイズを 10 バイトから 40 バイトに更新しました。

Fisher ROC Plus Serial

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • Point Type 177 のアドレス テーブルのパラメータ #0(Device Tag) のパラメータ サイズを 10 バイトから 40 バイトに更新しました。

Fisher ROC Serial

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • Point Type 7 および Point Type 10 の自動タグ生成により Logical Point 0 のタグが生成されてしまう問題を修正しました。
  • 再送されたパケットが再処理されないように、データ長、開始ログ ポインタ、履歴ポイント番号の検証を追加しました。
  • K Factor 値が Nominal K Factor ではなく Cutoff としてエクスポートされる問題を修正しました。
  • Point Type 177 のアドレス テーブルのパラメータ #0(Device Tag) のパラメータ サイズを 10 バイトから 40 バイトに更新しました。

Local Historian

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • アイテムの「値の表示」ウィンドウに履歴値が表示されない問題を修正しました。

Modbus ASCII

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • ステーション ID に一致しなかったトランザクションにドライバーが誤って応答する問題を解決しました。

MQTT Client

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • MQTT ブローカーおよび指定されたトピックへの接続機能を備えた MQTT Client ドライバーの初回リリース。このドライバーは、トピックにパブリッシュされ、そのデータに基づいてタグを更新する有効なすべての JSON メッセージを解析します。これは読み取り専用のドライバーです。データをブローカーにパブリッシュすることはできません。このドライバーは、プロジェクト ツリーの "接続性" ノードで構成されています。

OMNI Flow Computer

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • "キャッシュをクリア" ロジックを改良し、適用されたときにすべてのエントリを取得できるようにしました。

OPC XML-DA Client

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • v1.2 より前の SSL/TLS の全バージョンのサポートを終了しました。この変更は、サーバー エンドポイント URL の "HTTPS セキュリティ" を参照しているユーザーに影響します。

Siemens TCP/IP Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • 大きな PDU サイズ (480 および 960) のサポートを追加しました。

    注記: 大きな PDU サイズを使用することで、スループットを高め、デバイスからのアクセスの配列サイズを大きくすることができます。サポート対象の PDU サイズについては、デバイスの通信プロセッサに関するマニュアルを参照してください。
  • "最大 PDU サイズ" という新しい設定を追加しました。この定義済みの設定を上限に開始することで、ドライバーとデバイスはサポート対象の最高 PDU サイズをネゴシエートできます。使用可能な PDU サイズには、240、480、960 があります。

Siemens TCP/IP Unsolicited Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • 大きな PDU サイズ (480 および 960) のサポートを追加しました。

    注記: 大きな PDU サイズを使用することで、スループットを高め、デバイスからのアクセスの配列サイズを大きくすることができます。
  • "最大 PDU サイズ" という新しい設定を追加しました。ドライバーは、この設定で定義された PDU サイズを使用して通信します。使用可能な PDU サイズには、240、480、960 があります。

SNMP

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • 一部のアプリケーションで、タグをクライアントに登録するときに SNMP ドライバーが停止する問題を修正しました。

Toyopuc PC3/PC2 Ethernet

リリース バージョン: 6.4.321.0
リリース日: 2017/12/13

  • ドライバーが合計試行回数として「デバイスのプロパティ」の「タイミング」グループにある「再試行回数」設定を使用するように変更しました。


© PTC Inc. All Rights Reserved.